Sleipnir を初心者用に近づけるプロジェクトの進捗&フェンリルのキャンペーン
2ch のスレでは test5 が出ていますが、あいかわらずテストには参加していない状態が続いております。
まあ現在、暇が無いのかと言われればあるのですが、
現在水面下で進行中の Sleipnir 関係のプロジェクトのことで頭の中が一色に染まっているため、
暇があっても test 版をテストしない状態です。
なんと言いますか、頭がシングルタスクなもので一つのことに熱中すると他の事を考えるのが億劫になるのですよ。(´・ω・`)
本当、 Core i7 が羨ましいです。(笑)
さて、気になるそのプロジェクトの内容と進捗状況ですが、
残念ながら内容の方はまだ非公開です。
とは言っても、このブログの過去記事を見れば何をしようとしているのかは簡単に想像できるのですが・・・。(汗)
何にせよ、システムが完成した暁には今まで PC 初心者には難しかった作業が簡単にできるようになるので、
特に初心者ユーザーにとって Sleipnir の便利度が格段に向上することでしょう。
そして進捗状況ですが・・・、開発中の複数のツール・コンテンツのうち完成しているものがまだ一つもありません。(><)
しかも、ここに来て基幹ツールの大規模な仕様変更を行い、一から作り直そうかという話もでています。
と言いますか、今日でました。(汗)
この仕様変更を行うかはまだ未決定状態ですが、
この仕様変更が採用された場合、私の数ヶ月の苦労の一部が水泡に帰します。
しかし、どうせ作るのならユーザーの利便性の高い方が良いのに決まっていますし、
何よりユーザーに喜んでほしくて開発しているのですから、今までの苦労が無駄になるという小さな理由で妥協なんかしたくはありません。
なので、例え今までの苦労が無駄になってもそれによってより良い結果が得られるならば構わないと思っています。
ちなみに私のこの思想は私個人に対してのものなのであって、他者にまでこの思想を押し付けるつもりは無いということを念のため書いておきます。
あと、仕様変更の採否ですが、最終的な決定はメンバー内の話し合いで行いますので、
今の段階では私にも採否がどうなるのかわかりません。
次に公開予定日ですが、まあ年内には本格稼働したいなと言ったところです。
まあ、この辺は私だけで作業しているわけではない上に、他のメンバーの開発に費やせる時間が一定ではないので、
はっきりと「○月○日に公開!」とは言えないです。
また、私の個人的な考えですが、基本的に『各人の空いてる時間を使って楽しんで開発してもらう』という考えでありますので、
急がせたりとかはしない方針です。
・・・とは言うものの、早く公開したくてうずうずしていたりするのですけどね。(笑)
というわけで結局のところプロジェクトに関して今回新たに発表できる材料が見当たらず、
ただ私の意気込みを語っただけになってしまいました。
で、何故にこのような事を書いたのかと言いますと、
↓これの応募のためです。しかし、ここまでの文章を読み返しても Sleipnir 自身のことはあまり書いていないですね・・・。(汗)
と言うわけで、このままではなんだか悪い気がしたので、
Sleipnir スクリプト作者として Sleipnir への要望をあらためていくつか挙げてみたいと思います。
・組み込みスクリプトの“ISleipnir”に Sleipnir.API の機能を全部付けて欲しい。
・組み込みスクリプトの“ISleipnir”の Sleep メソッドが(略)
・スクリプトからお気に入りを操作できるようにしてほしい。
・スクリプトから Sleipnir のインターネットの履歴を操作したい。
・親ウィンドウの ID を取得する API が欲しい。
今回はこんな感じです。
はてさて、今回のフェンリルのキャンペーンの「あのデバイス」はいったい誰の手に渡るのでしょうか。
当選した人は画像をアップして 2ch に晒してほしいですね。(笑)
なにはともあれ、誰が当選するのか楽しみに待ちましょう。
(追記)
ちょ・・・、トラックバック送ったのにキャンペーンのページに登録されない。(泣)
そういえば、Deveroper's Blog の方もトラックバックが送れなかったんですよね。
もしかして、DTI ブログからのトラックバックを拒否する設定がなされているのでしょうか。
まあ現在、暇が無いのかと言われればあるのですが、
現在水面下で進行中の Sleipnir 関係のプロジェクトのことで頭の中が一色に染まっているため、
暇があっても test 版をテストしない状態です。
なんと言いますか、頭がシングルタスクなもので一つのことに熱中すると他の事を考えるのが億劫になるのですよ。(´・ω・`)
本当、 Core i7 が羨ましいです。(笑)
さて、気になるそのプロジェクトの内容と進捗状況ですが、
残念ながら内容の方はまだ非公開です。
とは言っても、このブログの過去記事を見れば何をしようとしているのかは簡単に想像できるのですが・・・。(汗)
何にせよ、システムが完成した暁には今まで PC 初心者には難しかった作業が簡単にできるようになるので、
特に初心者ユーザーにとって Sleipnir の便利度が格段に向上することでしょう。
そして進捗状況ですが・・・、開発中の複数のツール・コンテンツのうち完成しているものがまだ一つもありません。(><)
しかも、ここに来て基幹ツールの大規模な仕様変更を行い、一から作り直そうかという話もでています。
と言いますか、今日でました。(汗)
この仕様変更を行うかはまだ未決定状態ですが、
この仕様変更が採用された場合、私の数ヶ月の苦労の一部が水泡に帰します。
しかし、どうせ作るのならユーザーの利便性の高い方が良いのに決まっていますし、
何よりユーザーに喜んでほしくて開発しているのですから、今までの苦労が無駄になるという小さな理由で妥協なんかしたくはありません。
なので、例え今までの苦労が無駄になってもそれによってより良い結果が得られるならば構わないと思っています。
ちなみに私のこの思想は私個人に対してのものなのであって、他者にまでこの思想を押し付けるつもりは無いということを念のため書いておきます。
あと、仕様変更の採否ですが、最終的な決定はメンバー内の話し合いで行いますので、
今の段階では私にも採否がどうなるのかわかりません。
次に公開予定日ですが、まあ年内には本格稼働したいなと言ったところです。
まあ、この辺は私だけで作業しているわけではない上に、他のメンバーの開発に費やせる時間が一定ではないので、
はっきりと「○月○日に公開!」とは言えないです。
また、私の個人的な考えですが、基本的に『各人の空いてる時間を使って楽しんで開発してもらう』という考えでありますので、
急がせたりとかはしない方針です。
・・・とは言うものの、早く公開したくてうずうずしていたりするのですけどね。(笑)
というわけで結局のところプロジェクトに関して今回新たに発表できる材料が見当たらず、
ただ私の意気込みを語っただけになってしまいました。
で、何故にこのような事を書いたのかと言いますと、
↓これの応募のためです。しかし、ここまでの文章を読み返しても Sleipnir 自身のことはあまり書いていないですね・・・。(汗)
と言うわけで、このままではなんだか悪い気がしたので、
Sleipnir スクリプト作者として Sleipnir への要望をあらためていくつか挙げてみたいと思います。
・組み込みスクリプトの“ISleipnir”に Sleipnir.API の機能を全部付けて欲しい。
組み込みスクリプトは本来 Sleipnir.API を使わずに使用できるのも利点の一つだったはずですが、
現在、ほとんどの組み込みスクリプトで Sleipnir.API を使っているために Sleipnir オプションから例の設定を有効にしてレジストリに書き込まないと使えません。
これは portable 版の Sleipnir や user 権限下の OS で多くのスクリプトが使用できない原因になっています。
現在、ほとんどの組み込みスクリプトで Sleipnir.API を使っているために Sleipnir オプションから例の設定を有効にしてレジストリに書き込まないと使えません。
これは portable 版の Sleipnir や user 権限下の OS で多くのスクリプトが使用できない原因になっています。
・組み込みスクリプトの“ISleipnir”の Sleep メソッドが(略)
前から言われていることですが、
なんとかならないものでしょうか。(´・ω・`)
なんとかならないものでしょうか。(´・ω・`)
・スクリプトからお気に入りを操作できるようにしてほしい。
重複 URI のアイテムを削除したり、
正規表現でアイテムの URI を置換とかしたいです。
正規表現でアイテムの URI を置換とかしたいです。
・スクリプトから Sleipnir のインターネットの履歴を操作したい。
正規表現で任意の URI のアイテムを削除したり、
前述のお気に入りを操作する機能と併用して、履歴の中からお気に入り未登録のアイテムを検索するなどしたい。
前述のお気に入りを操作する機能と併用して、履歴の中からお気に入り未登録のアイテムを検索するなどしたい。
・親ウィンドウの ID を取得する API が欲しい。
親子ウィンドウのドメインが同じ場合はなんとか親ウィンドウを見つけられますが、
ドメインが異なると見つけられないです。
用途としては、親ウィンドウを素早く開く以外にも、
画像への直リンクを複数設置しているページから新しいウィンドウで画像を開いた時に、
現在開いている画像の次の画像の URI を検索して開くスクリプトが作れます。
これにより、わざわざ親ウィンドウに戻って「え〜と、次の画像のリンクは・・・」と探す手間が省けます。
ドメインが異なると見つけられないです。
用途としては、親ウィンドウを素早く開く以外にも、
画像への直リンクを複数設置しているページから新しいウィンドウで画像を開いた時に、
現在開いている画像の次の画像の URI を検索して開くスクリプトが作れます。
これにより、わざわざ親ウィンドウに戻って「え〜と、次の画像のリンクは・・・」と探す手間が省けます。
今回はこんな感じです。
はてさて、今回のフェンリルのキャンペーンの「あのデバイス」はいったい誰の手に渡るのでしょうか。
当選した人は画像をアップして 2ch に晒してほしいですね。(笑)
なにはともあれ、誰が当選するのか楽しみに待ちましょう。
(追記)
ちょ・・・、トラックバック送ったのにキャンペーンのページに登録されない。(泣)
そういえば、Deveroper's Blog の方もトラックバックが送れなかったんですよね。
もしかして、DTI ブログからのトラックバックを拒否する設定がなされているのでしょうか。
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